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	<title>CMSWAVE</title>
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	<description>CMS情報とテーマ＆スキンのカスタマイズ関連情報。</description>
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		<title>MicrosoftOSとOfficeの対局の空に晴れ間は見えませんか？</title>
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		<pubDate>Sat, 12 May 2012 02:07:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Free&OSS]]></category>

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		<description><![CDATA[被災地の事業所に寄付するパソコンがあるのだが、その中の1台にやけに手が掛かっている。 手作りパソコンでサーバーでも構築しようとCentOSがインストールされていたが、それと一緒にWindowsXPのOSを送っていただいた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>被災地の事業所に寄付するパソコンがあるのだが、その中の1台にやけに手が掛かっている。   <br />手作りパソコンでサーバーでも構築しようとCentOSがインストールされていたが、それと一緒にWindowsXPのOSを送っていただいたのでインストールしていた。被災地の需要を考えてWindowsXPにしようとしていたのだが、これが結構厄介で手こずってしまった。</p>
<p>手作りパソコンなのだが、マザーボードやビデオカードに付いていただろうインストール用CDは一切無いので、機器チェック用ソフトで手作りのパーツ構成を確認しつつ、まずはネットに繋がらないのでLANドライバを入れ、次にサウンドコントロール、チップセットなど必要そうなものをネットで探してあれこれインストールした後、モニター上のフォルダなどを移動すると画面がかくかくするのでビデオドライバを探してインストールする。   <br />ところが、このビデオドライバをインストールすると機能しなくて、表示不能となってしまうのでアンインストールして再起動する。もちろん、インストールして起動した後に画面はフリーズしてしまうので、一度リスタートした後に、セーフモードで起動してアンインストールするのだから、再起動の回数も半端無く増えていき、面倒な事この上ない。    <br />対応策をググってみると新しいビデオドライバではなく古いものだと動く場合もあるような事が書いてある記事を見つけて、再度チャレンジ。しかし、一向に改善されず、心折れてしまった、、、。</p>
<p>そこで、しかたがないので新しいUbuntu12.04をインストールしてみようとインストールしてみる。これがまたインストーラさえ動かない。じゃあもっと軽量なUbuntuのLubuntuを試すもだめ。Linuxmint12もだめ。これはどうやらUbuntu系には対応していないハードらしいと結論付ける。   <br />CentOSは問題なくインストールできたので、おろらくRedHat系には対応していそうだと予想を付けて、だったらVine6の道もあるかもしれないと思い、インストール作業の手前までためしてみるとどうやら動いているようだった。なんとも、手作りパソコンもややこしいものだ、、、。</p>
<p>実はなんでこんなにしつこく試しているのかといえば、被災地からのパソコンの要望は「WindowsOSでMicrosoftOfficeが入っているノートブック」というのが多いようなのだ。ノートブックではなくデスクトップでもいいという場合はもちろん多いとは思うが、何れにしてもWindowsしかパソコンじゃない。確かに、Macを除けば他のOSのことを考えたことがない、聴いたことがない人がほとんどかもしれない。しかし、パソコンはWindowsだけじゃない。（※現状、１台目はWindowsを選択せざるを得ないだろう。でも、２台目以降はLinuxという選択の余地はある。）</p>
<p>Windowsは素晴らしいし、Officeもいいのだが、なにしろ一辺倒というのが気に入らない。他の道もある、他の選択肢があるということが大事だと考えている。</p>
<p>マウスコンピュータの最低価格帯のノートPC、39,900円というのがある。これがオフィスセットの場合には59,850円の価格になる。ところがこれにはOSなしのモデルもあり、これを選択すれば価格は32,550円だ。その差は27,300円。なんと、もうちょっとで本体が２台買えそうだ。なんで今さら、マイクロソフト製品はこんな高い価格設定のままでいられるのだろうか・・・。</p>
<p>マウスコンピュータ32,250円のノートPCにLinuxmint12をインストールし、LibreOfficeをインストールする。さらに、新しくなったGimpとInkscapeをインストールする。Photoshopやイラストレータに及ぶべくもなくDTPは無理だが、Web制作レベルなら相当近いところまで来ている。もちろん、統合開発環境もエディターも使える。プログラミング環境としてなら、ほとんど不自由はないだろう。   <br />Linuxだけではなくオープンソースは、被災地に新しいビジネス環境を築き、IT環境を築く上で力強いツールとなる可能性を秘めている。Microsoftから離れた立ち位置が案外新しいことを生み出しそうな気がしている。</p>
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		<title>陸前高田からPC7台寄付依頼あり！本体だけでもOK!!</title>
		<link>http://www.cmswave.com/archives/2231</link>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2012 08:19:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[陸前高田の新しく開く仮設商店街様からPC7台寄付のご要望があり、手元の台数では足りないのでPCのご寄付を募っています。PCセットは２台手元にあり、さらにモニターは数台あるので本体だけのご寄付でもOKです。できれば、電源ケ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>陸前高田の新しく開く仮設商店街様からPC7台寄付のご要望があり、手元の台数では足りないのでPCのご寄付を募っています。PCセットは２台手元にあり、さらにモニターは数台あるので本体だけのご寄付でもOKです。できれば、電源ケーブルの他にキーボードやマウスもあると助かります。最悪ない場合でも構いません。</p>
<p>被災地では昨年から徐々に復興の仮設商店街ができつつあります。結構早くから仮設商店街が作れた地域もあれば、最近になってようやく出来ている所もあります。   <br />被災した中で資金不足や人手不足に負けずに、できるだけ出費を抑えて頑張っている方たちがいます。PCなどもちょっとした出費にはなるので、お手元に使わなくなったPCがある方はぜひご寄付をお願いできればと思います。</p>
<p>詳細は右のサイドバーのPCのイラストをクリックして頂いて開いたサイトからご連絡をお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>WordPressは簡単だ！でも、何も学習しないで使えるほど簡単なわけじゃない。</title>
		<link>http://www.cmswave.com/archives/2228</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 07:52:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress情報]]></category>

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		<description><![CDATA[とあるサイトにWordPressの短所として以下のことが書いてあった。 マニュアルが英語中心 SEO対策に専門知識が必要 フォームなどにシステム開発が必要。 これらの短所は、だから我社のWordPressサイト構築サービ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><u>とある</u>サイトにWordPressの短所として以下のことが書いてあった。</p>
<ul>
<li>マニュアルが英語中心 </li>
<li>SEO対策に専門知識が必要 </li>
<li>フォームなどにシステム開発が必要。 </li>
</ul>
<p>これらの短所は、だから我社のWordPressサイト構築サービスを利用しろという話の流れらしいのだが、WordPressをよく知っている人ほどこの指摘にはうなずけない。 </p>
<p>&gt;&gt;まずWordPressほど日本語情報の多いCMSを私は知らないし、「マニュアル本」は相当数あるはずだ。初心者にわかりやすいかどうかはわからないが、情報という意味においては「英語中心」などということは全くないと私は思う。</p>
<p>&gt;&gt;次にSEO対策だが、少し前に検索エンジン登録サービスなどのSEO対策サービスらしきものがあったが、こんなものは実際には詐欺のようなもので、検索エンジンはGoogleとYahoo以外にはMicrosoftのBingが使われているだけ、といえるほどで、他の検索エンジンなどに登録する意味はごくわずかしかない。   <br />Yahooに登録するにはお金がかかるし、Googleは登録サイト自体見当たらなくなってしまった。今時のSEO対策は「いかにGoogle先生に見つけてもらうか？」にかかっているといって過言ではない。 </p>
<p>それでは具体的にSEO対策はどうすればいいのかって？   <br />サイトに適切な名称をつけ、「discription」（「一般」設定の「キャッチフレーズ」）にサイトのキーワードを幾つか含めた適切でわかり易い説明を書いておくこと。その次に、「All in One SEO」などのプラグインを利用して、サイトに関わるキーワードを無用にたくさん入れることなく、適切に書くこと。探して欲しいキーワードを記事もないのにたくさん書くことは逆にマイナスになる。記事が増え、ページが増えていく中で関連のキーワードを増やすほうが効果的だ。    <br />SEO対策に専門知識が必要か？どこかで公演でもしようというなら何がしかの専門知識が必要かもしれないが、一般的なホームページを運営する上で、上に書いた以上の専門性を必要とする人はほとんどいない。    <br />ホームページへのアクセスを稼ぐには、簡単にいってしまえばネットユーザの興味のある良質のコンテンツを継続的に発信する以外に方法がないと考えておけば間違いない。良質コンテンツが作れないから問題なのだ！</p>
<p>&gt;&gt;最後の「フォームにシステム開発が必要」これは全く必要ない。    <br />まず、これがお問合せ機能などを意味しているのだとしたら「Contactform7」を利用すれば済むことだ。とにかくに、WordPressには膨大なPluginがあり、一般の人が抱くホームページに付けたい機能レベルなら、Pluginとしてほとんど用意されていると考えていいだろう。     <br />しかし、問題なのはPluginを探すのに英語が堪能でないとかなり難しいということだ。もちろん、国内のプラグイン紹介サイトも数多いので、一般的なものは国内サイトでも十分探せる。よさそうなものを見つけたらWordPressのPluginインストール画面からインストールすればいい。操作画面も英語の場合がほとんどだが、人気のあるpluginなら簡単なガイドサイトくらいは見つかるだろう。     <br />WordPressサイトになにか特別な機能を付けたいというのなら、Pluginを探すのが基本だが、英語が苦手で探せないと言うなら、Webアプリなどと連携するのもひとつの方法だ。日本語でそれらしい機能もしくはサービスを探し、それらとリンクを貼る方法もあるだろう。ショッピングカートやアンケートフォームなど、様々な国内サービスを見つけられるはずだ。</p>
<p>必要以上に難しい機能を要求するなら金を出すか、勉強するかどちらかしかないのだから、そんなことでうだうだ言っている奴はそもそもWordPressを使うことはない。勉強もせず金も出さずに何とかしようという虫の良い話はありえない。そんなヤツはオープンソースの世界もWordPressも触る資格が無い。</p>
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		</item>
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		<title>「WTFPL」という、どちらかというと「おばかで自由」なライセンスAnchorCMS</title>
		<link>http://www.cmswave.com/archives/2221</link>
		<comments>http://www.cmswave.com/archives/2221#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 00:52:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[LiteCMS]]></category>

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		<description><![CDATA[WTFPL (Do What The Fuck You Want To Public License)というライセンスは、WikiPediaによれば「英語としても非常に下品な名称のライセンスで、あえて語感を尊重して翻訳す [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/image12.png" rel="lightbox[2221]"><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 10px 0px 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; float: left; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="image" border="0" alt="image" align="left" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/image_thumb4.png" width="201" height="182" /></a>WTFPL (Do What The Fuck You Want To Public License)というライセンスは、WikiPediaによれば「英語としても非常に下品な名称のライセンスで、あえて語感を尊重して翻訳するとすれば『どうとでも勝手にしやがれクソッタレ・公衆利用許諾(契約)書』といったところである。」とある。</p>
<p>少し前に出くわしていたこのAnchorCMSは0.6-xの段階ではランゲージが切り離されていなくて、簡単にローカライズというわけにはいかなかった。それで、「特殊言語である日本語」はいつもながらの置いてけぼりで、シンプルでそれなりに使えそうなLiteCMSではあるもののローカルにインストールしてチェックの後、放置されてしまった。   <br />時々チェックするMサイトで久しぶりに記事を見たので、昨日思い出してチェックした後、AnchorCMSサイトに行ってみるとバージョンが上がっていた（0.7-2）ので、今朝それを試してみた。</p>
<p>初めは、残念ながらアップデートもうまくいかず、更にはインストールもうまくいかなかったのだが、config.phpを開いて少し修正すると動作した。私が悪いのかバグなのかはわからなかったが、動作すればまあそれでいいので中身をチェックしてみると、ランゲージフォルダがあり、その中には「en_GB」なる大英帝国様の言語フォルダが鎮座していた。これでようやくつかいやすくなるというものだ。   <br />しかも上に紹介するとおり、このCMSはおばかな「勝手にしやがれ」という自由なライセンスなので、これをベースにまさに勝手にカスタマイズしたり、作り変えたり、配布しても文句は言わないというライセンスらしいのだ。</p>
<p>WordPressは素晴らしいCMSではあるものの何でもかんでもWordPressというのはいただけない。小規模なサイトには小規模サイト用のCMSがあっていいはずだ。ところが、なかなか海外でも、まして国内でも使い勝手のいいLiteCMSが見つからない。しかし、もしかするとこのAnchorCMSはこの隙間をうめるCMSになりうるかもしれないと感じている。私同様、LiteCMSをお探しの向きは、ぜひこのAnchorCMSを試してみていただきたい。   <br />一点気になるのは、動作環境にPHP5.3+とある。5.2で動作するかどうかは試していない。</p>
<p>配布サイトを訪れるとThemesがわずか４つだが用意されていた。が、カミングスーンとのこと。まだひとつもダウンロード出来ないのだが、CMS自体にdefaultのテーマが付いている。実はこのテーマも結構シンプルなのでこれも気に入った。テーマ構造がシンプルならお気に入りのオープンソースのデザインの移植も簡単だ。   <br />CMS自体のデータ量を見ると実データ量は300KBちょっとの容量だ。インストール後はインストールフォルダもアップグレードフォルダもいらないだろうから、実質200KB程度の容量らしい。この軽さは近頃あまり見かけないうれしい軽さなのだ。久々、良い感じのLiteCMSだと期待している。</p>
<p>思いついたのであえてもう一点ふれておくが、記事を書く際のエディターらしきものはなく、HTMLを書き込むことになる。しかし、これは実は今時何の問題でもなく、必要ならブラウザにエディターをくっつけられる。拡張機能やアドオンでエディター機能をつけておき、そこで記事を書いてHTMLを張り付ければ事は済む。とにかく、今時のブラウザは機能不足のWebアプリを補完することができるので、何もすべてのアプリに完全を求める必要はなくなった。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>XOOPS Japanなんてサイトが出来てたんですね。</title>
		<link>http://www.cmswave.com/archives/2217</link>
		<comments>http://www.cmswave.com/archives/2217#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 08:24:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

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		<description><![CDATA[XOOPSを使わなくなって久しいので、ほとんどXOOPSCubeのサイトも見ていなかったのですが、先週土曜日に一関でオープンソースカンファレンスがあったのでちょっと覗いてみたら、10年近くも前にお目にかかった東北XOOP [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://xoopscms.jp/" target="_blank"><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 10px 0px 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; float: left; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="image" border="0" alt="image" align="left" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/image11.png" width="242" height="181" /></a>XOOPSを使わなくなって久しいので、ほとんどXOOPSCubeのサイトも見ていなかったのですが、先週土曜日に一関でオープンソースカンファレンスがあったのでちょっと覗いてみたら、10年近くも前にお目にかかった東北XOOPSのAさんにお会いしました。久しぶりにXOOPSの話をしました。</p>
<p>国内のXOOPSCubeがいささか下火というのか不人気というのか、、、私自身最近ではXOOPSでサイト構築を全くしていませんが、客先で１件だけ利用サイトが残っているのでごくたまにチェック程度にのぞくことがありますが、すっかり関心は離れていました。   <br />XOOPSで作るようなサイト需要が私の周りではないので、今後再び利用する機会は少ないと思いますが、ちょっと「本家」を覗いてみると、今はバージョンも2.5.5になっていました。国内ではXOOPSCubeとは別に本家XOOPSと連携する「XOOPSJapan」というサイトが運営されています。こちらでは本家2.5.5に日本語ランゲージを加えているようです。</p>
<p>その昔、XOOPSを利用していた状況に戻ったようなもので、これではXOOPSCubeはひとつのフォークになってしまって、先行きがちょっと怪しいですね。一時期の空っぽのXOOPSCubeがなんともいただけなかったので、本家版に戻るのは必然という気がします。近いうちに一度、今の状況がどんな感じかチェックしようと思います。</p>
<p>最近は、なんでもWordPressで済ます傾向があり、これも正直、何とかしたい気分ではありますが、小中規模のサイト構築ではやはりWordPressの右に出るものは無いのが現状です。日本国内でXOOPS全盛の頃はまだまだブログソフトだったWordPressが今のような状況になるとは思っていませんでしたが、よくもまあこれほど利用されるようになったとつくづく思います。</p>
<p>さて、XOOPSとはある意味で対局にあるLiteCMSの状況は、近頃さんざんといった感じです。   <br />私としては一押ししたいGetSimpleはいまだ日本語環境では不安定です。gpEasyも悪くはないのですが、ページにダイレクトに書き込むタイプは扱いにくくて、いまだに慣れません。国内の軽量版はというと、cakePHPを使ったbacercmsとCodeIgnitorを使ったSEEZOOがありますが、どちらも使いにくくて仕方がありません。第一、BacercmsはPHP5.3では動かないようです。あまり軽量さにこだわる必要もないかもしれませんが、小さい規模の会社案内などがさくっと作れるコンパクトなCMSが出てこないかなあと、しきりに思うこの頃です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>CS-Cartは日本語が使えるかなり良くできたShoppingCart</title>
		<link>http://www.cmswave.com/archives/2210</link>
		<comments>http://www.cmswave.com/archives/2210#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 08:29:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[shopCMS]]></category>

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		<description><![CDATA[CS-Cartは一見国産のようだが、本体はめずらしくロシア製のようだ。よく考えてみれば、この世界でロシアが遅れている理由は思いつかないので、普通に優秀なCMSが出てきてもおかしい訳はない。 このロシア製Shopping  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cs-cart.jp/" target="_blank"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; margin: 0px 10px 0px 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; float: left; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="image" border="0" alt="image" align="left" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/image8.png" width="205" height="182" /></a>CS-Cartは一見国産のようだが、本体はめずらしくロシア製のようだ。よく考えてみれば、この世界でロシアが遅れている理由は思いつかないので、普通に優秀なCMSが出てきてもおかしい訳はない。     <br /><a href="http://www.cs-cart.com/" target="_blank"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; margin: 0px 0px 0px 10px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; float: right; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="image" border="0" alt="image" align="right" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/image9.png" width="211" height="182" /></a>このロシア製Shopping Cartを日本の企業がローカライズしているようなのだが、Free版とPro版と称して、無料版と有料版の2タイプを用意している。私の予想にすぎないが、何がしかのオープンソースのフレームワークなどを活かしてベースに利用し、その上にショッピング機能を構築している可能性もあるかもしれない。</p>
<p>実は、日本の企業がローカライズして販売の仕方もも同様の形式で運営している、ここが重要なところだ。単なるローカライズ・グループの仕事の場合には、完全さを求められないが、販売するとなるとちょっと様子が違う。日本の商習慣なども意識したカスタマイズやローカライズが必要になるということだ。    <br />国産顔をしているのは強くec-cubeを意識していて、比較して高性能をアピールしている点も頑張っていることの現れか、、、ec-cubeを検討している人はこのCSCartと比べてみるのは悪くない。</p>
<p>デザインテーマを有料にしてビジネス化を図っているec-cubeと同様に、デザインテーマを40点含むProに価格をつけて販売しているのでやり方は一緒のようなものだ。だから、Freeには１つしかテーマは付いていない。自分で作れない人は使いにくいものに思うかもしれないが、もちろんカスタマイズのサービスをしているところも日本の配布サイトでは紹介している。</p>
<p>実は、私は結構このカートは気に入っている。ショップサイトを作った方ならきっと重要に思うのが送料の設定だ。特に、常温、氷温、冷蔵など温度タイプが幾つかあり、なおかつ配送先ごとに金額が違う場合には、送料が大変複雑になる。また、時には送る業者を複数利用する場合もあり、海外のshippingのシンプルなカートはとても使いものにならない場合が多いのだ。その点、このCSCartは複数の送料の設定に対応している。細かくは見ていないがそれだけでも検討に値するCMSだと思う。</p>
<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/image10.png" rel="lightbox[2210]"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; margin: 0px 10px 0px 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; float: left; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="image" border="0" alt="image" align="left" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/image_thumb3.png" width="242" height="117" /></a>管理画面はほとんど操作していないので、詳しく説明できないが、見た目より高機能で、普段使いの操作画面と基本的な設定メニューがわかれているのでメニューがシンプルだが、決して性能は低くない。</p>
<p>残念ながら日本での利用サイトや情報サイト、あるいはデザインカスタマイズやスキンの配布サイトは殆ど無いのでしばらく利用者は増えにくいかもしれないが、少しユーザが増えてくればまた状況は変わってくるのかもしれない。いまいち、使えそうなShoppingcartCMSに出会っていない方は検討に値すると思う。</p>
<p>蛇足だが、今Pro版の方は34800円となっている。こちらには40点のデザインテンプレートが付いているとのことだが、使ってみたいものがない。ほとんど似たようなデザインばかりだ。また、ダウンロードには色々書き込まないとダウンロード出来ないのも気になる。余計な作業を強いてダウンロード設定すると、試す人が激減する。この手のCMSはどんどんテストしてもらって、その中の数％の人に有料版を買ってもらう戦略の方が良い。ダウンロードが増えなければ目に触れる機会も、話題になる機会も少なくなる。少しダウンロードの方法も含めて検討した方がいいように思うのは私だけだろうか。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Ubuntu12.04が楽しみで、OfficeスイーツのCalligraがまた楽しみ!!</title>
		<link>http://www.cmswave.com/archives/2203</link>
		<comments>http://www.cmswave.com/archives/2203#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 06:56:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Linux]]></category>

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		<description><![CDATA[今月末頃に出るはずのLTSバージョンのUbuntu12.04が待ち遠しい。 11.10はイマイチ評判が良くなくて、なんだかやけに重くて使いにくくなったが、Betaを見る限りはその反省に基づいて12.04は使いやすくなる気 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今月末頃に出るはずのLTSバージョンのUbuntu12.04が待ち遠しい。   <br />11.10はイマイチ評判が良くなくて、なんだかやけに重くて使いにくくなったが、Betaを見る限りはその反省に基づいて12.04は使いやすくなる気がしている。</p>
<p>昨年末から当サイトでも呼びかけて被災地にパソコン御寄付活動をしているが、やはり仮設住まいの方々はコンパクトなパソコンを望んでいて、ノートブックの需要が多いようだ。更には、MSOfficeがインストールされているのが喜ばれるが、必ずしもMSOfficeである必要はなく、今ではLibreOfficeが十分代用を果たすレベルに達している。知らないだけとはいえ、LibreOfficeは肩身の狭い思いをするようだ。</p>
<p>もちろんOSでさえ、WindowsOSでなければならない理由はない。   <br />正直言えば、WindowsOSとMSOfficeを望む人のほとんどが初心者に毛の生えた程度なわけで、それ以外は殆ど使ったことがないからそれを望むとも言えるだろう。使ってみればワープロと表計算、ネットくらいならLinuxOSとLibreの組み合わせで困ることはないだろう。    <br />1点問題なのはプリンターだ。使っているプリンターのドライバがLinuxOSに対応しているかどうかだけだ。せっかくなので、次にリリースされるUbuntu12.04では、この辺の環境も試してみようと思っている。</p>
<p><a href="http://www.calligra.org/" target="_blank"><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 10px 0px 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; float: left; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="image" border="0" alt="image" align="left" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/image7.png" width="207" height="182" /></a>さて、つい数日前にCalligraというオフィススートのバージョンアップが報じられていた。これもまたLibreOfficeと同様に無料で利用できるオープンソースのオフィススイートだ。    <br />残念ながら日本語化されていないが、レベルとしてはLibreOfficeに近いもので、日本語化が楽しみなオープンソースだ。Windows7の64ビットでは動かないので、おそらく32ビット版しかないようなのだが、私の英語力ではその但し書きが見つけられなくて、インストール後四苦八苦した。</p>
<p>結局、Windows7に載せているXPモード上でテストしてみたが、LinuxのデスクトップKDE側から立ち上がっているプロジェクトらしく、見た目がオシャレにできている。これもUbuntu12.04同様、今後の日本語化を含め楽しみだ。</p>
<p>Calligraは９つのソフトのスイートで、WORDS（ワープロ）、SHEETS（表計算）、STAGE（スライド）、KARBON（ドローソフト）、PLAN（スケジュール管理）、KRITA（画像ソフト）、KEXI（データベース）、FLOW（フローチャート）、BRAINDUMP（思考補助ソフト？日本語がわからない）の９つがある。   <br />ダウンロードしてインストールされるのはこの中のワープロ、表計算、スライド、画像ソフトの4点だった。その他は別なダウンロードサイトからダウンロードするのか？今のところ、わからない、、、。まあ、日本語化されていないし、しばらく後回しでいいだろう。</p>
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		<title>Bertaって面白いので、誰か使ってみて!!</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 03:35:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[LiteCMS]]></category>

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		<description><![CDATA[Bertaはこれまでにない、とにかく自由度の高いCMSだ。 画像とテキストが１セットになった「entry」をペタペタ貼って作ることになる。貼り付ける位置は自由で、貼った時点でページサイズが決まっていく。 今はかなりワイド [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://senmaya.info/?section=berta%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89" target="_blank"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; margin: 0px 0px 0px 10px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; float: right; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="image" border="0" alt="image" align="right" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/image6.png" width="322" height="244" /></a></p>
<p>Bertaはこれまでにない、とにかく自由度の高いCMSだ。   <br />画像とテキストが１セットになった「entry」をペタペタ貼って作ることになる。貼り付ける位置は自由で、貼った時点でページサイズが決まっていく。</p>
<p>今はかなりワイド画面のモニターが増えていると思うが、今回は一応19インチクラスのモニターを基準に考えて、左右1280pxに収まる感じに作ってみた。縦にスクロールするのはあまり抵抗感がないだろうが横スクロールは面倒なので、左右幅1200pxぐらいに収めておくのがいいだろうと思う。</p>
<p>基本的にentryはすべてレイヤーというのか、フロートというのか、階層で管理されているので、これまでのホームページでは難しかった「重なり」が自由に作れる。 jpgではなくpngの切り抜き画像を多用すれば、かなり楽しく画像を配置したレイアウトが可能なはずだ。   <br />新しく作ったentryが上に来るので、うっかりすると下になってしまったentryの移動が面倒になるのが少し難点だ。</p>
<p>前回は急いでサイトを作り、説明もちょっと不十分な箇所があったのでこれは修正した。とは言っても、元々面倒な説明が必要なほどインストールが難しいわけではないし、操作も簡単だ。英語が苦手な私もそうだが、最初は「日本語使えないの？」と思うが、メニューは英語でも内容はシンプル。ちょっと触ってみると、必ずしも日本語にしないと使えないというCMSではない。もちろん、日本語の入力は問題ないのでサイト作りに支障はない。</p>
<p>使ってみると細かな点で改良を加えて欲しいところもあちこちにあったのだが、まあ、最初はこんなものでしょ。第一、バージョンが1.0に達していないので、、、。    <br />今後、使いづらい部分が改良されればかなり面白いし、「LiteCMS」として利用できそうな気がする。会社案内などの需要を考えると、プラグインなどで「お問合せ」などのentryが組み込めればとりあえずは十分だ。正規版の登場が久々待ち遠しいCMSだ。なんて言っていると、延々バージョンから「0.」が取れないCMSもあるのだが、、、。</p>
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		<title>GoogleWebFontsを使ってサイトを微妙にカスタマイズしました！</title>
		<link>http://www.cmswave.com/archives/2194</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 04:45:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>
		<category><![CDATA[etc.]]></category>

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		<description><![CDATA[日本語のフォントが無いのでGoogleWebFontsを使おうとは思っていませんでしたが、GoogleWebFontsの関係記事が載っているページに出くわし、このサイトリフォームのテーマをちょっとばかりいじっていたので、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.google.com/webfonts#ChoosePlace:select"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; margin: 0px 10px 0px 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; float: left; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="image" border="0" alt="image" align="left" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/image5.png" width="228" height="182" /></a>日本語のフォントが無いのでGoogleWebFontsを使おうとは思っていませんでしたが、GoogleWebFontsの関係記事が載っているページに出くわし、このサイトリフォームのテーマをちょっとばかりいじっていたので、一緒に少し変更をくわえました。もちろん、ダウンロードしていただくためのデータにはカスタマイズは含まれていません。</p>
<p>GoogleWebFontsの数は幾つあるのか知りませんが、結構あるようでスクロールしていくと、下にたどり着いたかな、、、、と思うと自動で伸びてしまいます。けっこう種類はあるようです。（2012/04/09現在で501フォントあるいようです）    <br />ヘッダーにリンクを書き加えて、スタイルシートの変更したいフォント名を書き加えれば簡単に使えます。少し前に使っていたような書き文字風のタイプフェースを使ってみました。</p>
<p>さらに、とぼけた自転車おじさんのイラストを復活させ、右の方にはパソコンを壊すおじさんだかお兄さんのイラストを加えました。    <br />Artisteerでの設定方法としては、自転車のおじさんは背景画像として加え、パソコンを壊す方のイラストはヘッダーにロゴや切り抜き画像を加える機能を使って加えています。ヘッダーの背景画像として両方書きこんだ画像を用意する方が配置するのも簡単ですが、そうすると片方だけ取り替えたい場合には作りなおさざるを得ないので、バラバラに配置する方法を使ってみました。</p>
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		<title>16点の配布用WPテーマを作りました。よろしかったらご利用ください。</title>
		<link>http://www.cmswave.com/archives/2179</link>
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		<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 06:26:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressテーマ]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[サイトデザインを変えようとして自前用のWordPressテーマを作りましたが、よろしかったらご利用いただけるようにとバリエーションを用意したら16点にもなってしまいました。 当初、シンプルなものを２点用意したのですが、サ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-dw"><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 10px 0px 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="Screenshot_10" border="0" alt="Screenshot_10" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/Screenshot_102.png" width="241" height="182" /></a><a href="http://www.cmswave.com/wp-dw"><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 10px 0px 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="Screenshot_18" border="0" alt="Screenshot_18" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/2012/04/Screenshot_182.png" width="222" height="182" /></a></p>
<p>サイトデザインを変えようとして自前用のWordPressテーマを作りましたが、よろしかったらご利用いただけるようにとバリエーションを用意したら16点にもなってしまいました。</p>
<p>当初、シンプルなものを２点用意したのですが、サイドバーの位置やヘッダーを加えたりメニューを外したりとやっているうちに増えてしまいました。まあ、あまりカスタマイズをしたくない方にとっては、少しいじれば使えるようになったと思います。</p>
<p>実は、今回作ったテーマは何しろシンプルに作ろうと思ったので、案外Artisteerらしくなくなって、かえってよかったかもしれません。特に、「<a href="http://www.cmswave.com/wp-dw/customize1">テーマのカスタマイズ</a>」というページでも触れていますが、Artisteerのテーマはウィジェットが10点もあるのでこれを上手に配置してレイアウトを作ってみてください。ウィジェットの設定でもすこしずつ変化を付けられると思います。</p>
<p>なお、カスタマイズのページを後で用意しますので、ヘッダーの位置を変更したい方や画像の変更、あるいは高さの変更など、簡単なものですが用意することにしています。上の画像をクリックするとダウンロードページに移動します。</p>
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