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	<title>CMSWAVE &#187; Artisteer</title>
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	<description>CMS情報とテーマ＆スキンのカスタマイズ関連情報。</description>
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		<title>悲しきナローバンド環境でCMSホームページとショップ作成。</title>
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		<pubDate>Fri, 01 May 2009 10:21:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>
		<category><![CDATA[BlogEditor]]></category>
		<category><![CDATA[WEDデザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[ 藤沢町で農業をやっている知り合い「(有)ムカエあぐりらんど」様のホームページを作ることになり、WordPressを使ったホームページを制作しました。少しずつご自分たちで記事を投稿して徐々に作っていくという前提だったので [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://mukae-agriland.com/" target="_blank"><img height="182" border="0" style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 5px 0px 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" width="204" alt="CapD20090501" title="CapD20090501" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090501.jpg" align="left" /></a> 藤沢町で農業をやっている知り合い「(有)ムカエあぐりらんど」様のホームページを作ることになり、WordPressを使ったホームページを制作しました。少しずつご自分たちで記事を投稿して徐々に作っていくという前提だったのでブログソフトのWordPressを利用しました。 しかし問題は、農場のあるところが舘が森の山の上。通信インフラが整備されていなくて、未だにISDNしか使えません。近年できたサファリパークのすぐそばで、広々としたいいところではあるもののインターネット活用と言う意味では最悪です。 そこで、ブラウザでホームページにアクセスして記事を投稿するのでは表示も遅くストレスがかかるので、投稿には始めからWindowsLiveWriterの利用を前提にした作成方法を提案しました。記事を書いている途中で、うっかり記事を消してしまったり、通信エラーで記事を無駄にしてしまったりと言うこともなくなるので、快適さや安全面でもおすすめです。更に、携帯での記事投稿もしたいということだったので「ktai_entry」というプラグインも活用しています。 携帯での投稿は気軽にできる反面、｢気軽に撮影する携帯写真」はあまり質のよいものでない場合も多く、ピンボケ写真などを投稿してしまうことも多いので、個人の場合にはピンボケ写真もご愛嬌ですが、ビジネスブログの場合には少し注意が必要です。また、携帯の場合には文字打ちがパソコンとは比較にならないほど面倒ですから、どうしても文章がごく簡単になってしまい、興味を持ってもらえるほどの記事を投稿することがなかなか難しいところです。携帯での投稿は、速報的なお知らせなど携帯ならではの活用方法を考えて使わないとあまり効果的ではないようです。 <a href="http://mukae-agriland.com/e-shop/e_shop.cgi" target="_blank"><img height="182" border="0" style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 5px 0px 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" width="204" alt="CapD20090501_1" title="CapD20090501_1" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090501-1.jpg" align="left" /></a>また今回は、ホームページにネットショップを併設しました。 国内で配布されているショッピングカートCGIのほとんどは文字エンコードがS_JISです。WordPressはUTF-8なので、ブログ記事の中にタグを貼り付けて、購入品をクリックすると、その購入品データはCGIが受け取ると文字化けしてしまいます。購入品を確認するページでは文字化けで何がなんだかわからなくなってしまい使い物になりません。 ショッピングカートにはホームページの記事中に購入品や数量を選択するタグを貼り付けるタイプと独立したショッピングコーナーを作るタイプの２タイプありますが、WordPressを活用する場合にはタグ貼り付け型のショッピングカートはそのままでは使えません。今回は独立型のショッピングコーナーを併設しました。 実はCGIではなく、PHPで作られたタグ貼り付け型のショッピングカートを探しましたが、こちらもS_JISだったので文字エンコードをUTF-8に直して使ってみたところうまく行きました。しかし、文字エンコードの問題は解決できたものの、このタグ型の場合には素人には少し難しく、商品の変更や季節商品、在庫切れの場合に農場のホームページ担当者が簡単に修正できないので、独立したショッピングカートでしかも管理画面から商品登録できたり、在庫無しを設定できたり、商品画像を登録したり削除したりできるものを利用しています。 今回のホームページ制作を簡単に言えば、<span style="text-decoration: underline;">ナローバンド環境下でブログでホームページを作り、会社案内及びショップ機能を持たせたホームページ</span>と言うことになりますが、かなり簡単に設置できる割には、基本機能を十分に満たし、しかもホームページ制作に関してほとんど知識のない方がすぐにでもサイトを継続的に運営できる構造が出来上がっています。 ワープロが打てるぐらいのスキルと携帯でメールが使える方ならかなり簡単に始められるホームページです。しかも、地方の農山村部のナローバンド環境下でもなんとかそれらしいホームページの運営が可能になっています。 <a href="http://mukae-agriland.com/shop" target="_blank"><img height="154" border="0" style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 0px 0px 5px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" width="204" alt="" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/ichigobox200.jpg" align="right" /></a>「(有)ムカエあぐりらんど｣様のホームページへは一番上の画像をクリックしていただくと移動できます。２番目の画像はショッピングカートコーナーです。こちらも同様に、画像をクリックしていただくと移動します。ちなみに、販売しているのは特大のおいしいイチゴ「桃ベリー」と甘くておいしい「章姫」です。イチゴ好きへのご贈答用に最適です。よろしかったらどうぞ。 また、今回利用したブログエディターWindowsLiveWriterの入手先、それに併設したショッピングカートを紹介しておきます。もちろん、サイトデザインはArtisteerを利用しています。 ●ブログエディター <a href="http://download.live.com/writer" target="_blank">WindowsLiveWriter</a> ●ショッピングカート <a href="http://wb-i.net/" target="_blank">Web Inventor の無料ショッピングカート「E-Shop」</a> ★追記 WindowsLiveWriterで記事を投稿する場合、ショッピングカートCGIのタグを貼り付けた際に、WindowsLiveWriterが勝手にタグ内容を書き換えてしまい投稿できません。これはブラウザでサイトにアクセスして管理画面にログインし、直接記事に書き加えることで解決できますが、いずれにしても面倒です。今後この点に関することで改めて記事を投稿する予定です。</p>
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		<title>Artisteer2.0のJoomla,Drupalテーマ比較</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 10:05:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>

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		<description><![CDATA[  
Artisteer2.0でWrodPressのテーマを作り、その同じデザインでjoomla,Drupalのテーマをエクスポートしてみました。元が同じデザインなので、Artisteerで見ているときはほとんど同じよう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd200903123.jpg" rel="thumbnail" rel="lightbox[988]"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="CapD20090312" border="0" alt="CapD20090312" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090312-thumb3.jpg" width="184" height="184" /></a> <a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090312-13.jpg" rel="thumbnail" rel="lightbox[988]"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="CapD20090312_1" border="0" alt="CapD20090312_1" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090312-1-thumb3.jpg" width="184" height="184" /></a> </p>
<p>Artisteer2.0でWrodPressのテーマを作り、その同じデザインでjoomla,Drupalのテーマをエクスポートしてみました。元が同じデザインなので、Artisteerで見ているときはほとんど同じように見えていますが、実際それぞれのCMSにテーマを適用してみると、思った通りには表示されない部分が出てきます。もちろん、あらかじめそれように配慮して作ればそれ相当のデザインになることは間違いないですが、イージーに他のCMS用に用意したテーマでは、簡単に移植できるわけでもなさそうです。</p>
<p>WordPressとjoomlaは相当近い状態になるようですが、Drupalは例えば、ヘッダーのメニューがなくなってしまいました。私自身は最近Drupalをテストしてみただけなので、詳しくないのですが、Drupalでヘッダーの下部に横一列のメニューを表示する意味があるのかないのかさえわかりません。第一、WordPressのような親ページ設定ができなければ階層が無意味になりますので、1階層だけのものがつかえるのかどうだか、、、。</p>
<p>今日のところはざっと作ってみただけで、細かな点の比較やそれぞれのCMSに適切なデザイン調整をしたわけではありませんので詳しいことは書けませんが、後日もう少しテストしてみて、どのような作り方がいいのか研究してみることにします。なお、今回のテスト版テーマは上のメニュー「WPテーマDL1」にマウスポインタを合わせると「<a href="http://www.cmswave.com/download-1/dw-themes4/"><strong>テーマダウンロード4</strong></a>（※左をクリックしても移動。）」と言うメニューがありますのでそちらに置いておきます。WordPressテーマに関してはそのままご利用いただけますが、他の2件に関しては少し手を加える必要があるようです。</p>
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		<title>Artisteer2.0が正規版に。一度目はインストール失敗？</title>
		<link>http://www.cmswave.com/2009/03/12/20/</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 07:06:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>

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		<description><![CDATA[Artisteer2.0がBetaから正規版になったメールが届いていたので昨日インストールしてみたものの、立ち上がり画面からおかしくて文字が表示されず、適当なところをクリックして動作させた後に、何か以前に作った書類を開こ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Artisteer2.0がBetaから正規版になったメールが届いていたので昨日インストールしてみたものの、立ち上がり画面からおかしくて文字が表示されず、適当なところをクリックして動作させた後に、何か以前に作った書類を開こうとしたら、開くための画面がこれまたエラーで使い物にならない有様。どうしましょ。</p>
<p>ダウンロードデータがおかしいのか、インストールエラーの可能性もあろうかと今日再度データをダウンロードしてインストール。案の定、無事インストールできた。beta版の場合には日本語が使えなかったけれど、正規版は日本語表示できるようになっていた。「論文集」などという意味不明の日本語メニューもある。こりゃあ日本語が不慣れなスタッフでも翻訳しているんだろうか？</p>
<p>2.0ではコントロールできるレイアウトブロックが増えていることが大きな特徴だ。    <br />中央の投稿コンテンツブロック内のタイトルやその下の投稿者、本分の下になる記事内のフッター部分、それに、本来のヘッダーもあれこれ変更可能になっている。     <br />実は私自身何度も失敗しているのだが、簡単にテーマが作れてしまうだけにリンクのテキストカラーなどの細かな設定のチェックを忘れてしまって、後で操作してみるとリンクやホバー、リンク後のテキストの色が変だったり、アンダーラインが入っていたり、チェックミスを多くしてしまう。     <br />これは実は裏側ではたくさんの設定を自動的にやってくれるので、製作途中では自動で作られる細かなデザイン部分を見ることなくテーマをエクスポートしてしまうせいだ。もちろん、後で修正するのは難しいことではないのだが、一度エクスポートしたテーマの日にち表示やその他の細かな部分を数箇所程度手動で直すことも多いので、再度エクスポートするとまた同じ作業をすることになってしまい、簡単に作れるものを下手に面倒なものにしてしまうことがある。</p>
<p>私は今はJoomlaのテスト用HPは作っていないし、Drupalは作ってはあるがあまり運用していない。これらのテーマをArtisteerで作ってみようと思うには思うのだが、自分があまり使う予定がないだけに積極的に作れないでいる。これらの需要があるのかどうかは不明だが、サンプルとして同じデザインの3バリエーションを近いうちに作ってみようと思う。</p>
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		<title>ArtisteerのHTMLからXOOPSテーマ作成!?</title>
		<link>http://www.cmswave.com/2009/01/21/artisteer-xoops/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 04:03:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、バージョンアップしたArtisteerのチェックをしていたら、ふと思ったのですが、JoomlaとDrupalのテーマを作ることができるようにはなったものの、おそらく世界レベルの利用状況からすればXOOPSのテーマが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、バージョンアップしたArtisteerのチェックをしていたら、ふと思ったのですが、JoomlaとDrupalのテーマを作ることができるようにはなったものの、おそらく世界レベルの利用状況からすればXOOPSのテーマが作れるようになる可能性はやはり相当低いのかなと・・・。それにしても、他のものと比べ圧倒的にXOOPSのテーマの構造はシンプルなので、作ろうと思えばぜんぜん簡単なはずです。まあ仕方がないので、HTMLをエクスポートしてイージーにXOOPSテーマを作れないか試していました。</p>
<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090121.jpg" rel="thumbnail" rel="lightbox[934]"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="CapD20090121" border="0" alt="CapD20090121" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090121-thumb.jpg" width="235" height="206" /></a> <a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090121-1.jpg" rel="thumbnail" rel="lightbox[934]"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="CapD20090121_1" border="0" alt="CapD20090121_1" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090121-1-thumb.jpg" width="235" height="206" /></a> </p>
<p>Artisteerで作ったテンプレートをXOOPSテーマに移植するのは簡単です。最初は少し面倒かもしれませんが、両方のHTMLの構造がわかって慣れれば比較的簡単に移植できるでしょう。   <br />面白いのは、例えばXOOPSのテーマ制作を請け負う場合にも、Artisteerのトライアル版で自由に作ってもらったデータを送ってもらって、それからHTMLをエクスポートして移植すると言うことも可能です。もちろん、ArtisteerでXOOPSのテーマが誰でも作れるようになったとしたら、そんな需要も考えられなくなりますが、、、。</p>
<p>しかし、移植してみて気が付きますが、XOOPSのセンターブロックはセンターセンター、センターレフト、センターライトとブロックが分かれます。このセンターを二つに分けた設定がArtisteerではできないので、ここはまさに手動で後から調整しなくてはいけません。また、XOOPSの場合には左右幅が固定されていないテーマも多いのですが、現時点ではArtisteerは左右幅固定のテーマしか作れませんので、この場合も固定しないテーマを作りたい場合には後で調整が必要です。   <br />こうしたことを考えると、実はXOOPSを利用する場合に、どんなモジュールを使う予定なのかを前もって想定しておかないと、表示された場合に左右幅が足りない場合やテーマとモジュールのデザインが合わないと言うことも考えられます。モジュールごとにデザインも異なるので、その辺の調整は結構面倒な気がしました。</p>
<p>XOOPSへの移植は無料テーマを簡単にどんどん作って配布しよう、と思うほどにはイージーではありませんが、自分で利用する場合やお客様からの注文で1点だけ丁寧に作成しようと言う場合などには、プレゼンから最終的な制作までにArtisteerを利用しようと言うのは「あると思います。」ハイ！</p>
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		<title>Artisteer2.0、もうちょっと待ってた方が・・・。</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 14:57:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>
		<category><![CDATA[CMS一般]]></category>

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		<description><![CDATA[Artisteerがバージョンアップして少しチェックしてみました。まだまだ、バグだらけで時々ストップしてメールでエラー報告したり、表示が少し変だったり・・・これまで、あまり触っていない人は少し待っていた方がいいようです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Artisteerがバージョンアップして少しチェックしてみました。まだまだ、バグだらけで時々ストップしてメールでエラー報告したり、表示が少し変だったり・・・これまで、あまり触っていない人は少し待っていた方がいいようです。それでも、JoomlaやDrupalのテーマも簡単に作れるのはかなりすごいことですよ。</p>
<p>テーマ制作のチェックの傍ら、久しぶりにDrupalとJoomlaのテーマやモジュールをチェックしてみました。   <br />チェック以前の問題として、久しぶりにJoomlaを触ったら操作方法をすっかり忘れていて、思い出せないのでいらいらしてしまう始末。便利なのはいいけど、さすがに高度化して直感的な操作ができないのがつらいソフトになってしまっています。    <br />英語圏では歴史のあるソフトで、おそらくガイドサイトやその他操作説明サイトも数多くあるのかもしれませんが、日本語のサイトとしてはあまり多いわけでもなく、さすがに少し煩雑で面倒くさいCMSという感じをもたれても仕方のない状況かもしれません。</p>
<p>もう一方のDrupalは一見シンプルな構成と、その割には高機能でなかなか優れた感じのCMSなのですが、バージョンによってほとんど互換性がないらしく、5.ｘや6.ｘのバージョンごとにモジュールがあって、互換性がないだけに探してみても使えないという場合も多く、新しく使い始める人にとっては少しわかりにくい面を持っています。   <br />さらに、5.ｘにしか使えないモジュールもたくさんあると言う状態なのに、現状は6.9ですが、すでに7.0へのバージョンアップも進んでいるようで、これではバージョンごとにまったく異なるソフトになってしまいそうな不思議なソフトになってしまいます。さすがにこれほど互換性のないままバージョンアップしているCMSを見たことがない気がします。</p>
<p>もちろん、これらのソフトは欠点はあるもののかなり優れたCMSであることを認めているがゆえにあえて批判もしているとお考えいただければ幸い・・・毎日、わからないことが増え過ぎます。</p>
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		<title>Artisteer2.0Betaが登場！Joomla&amp;Drupalも作れる!!</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 02:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>

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		<description><![CDATA[ Artisteerが2.0Betaとなって、JoomlaおよびDrupalのテーマも作れるようになりました。これはやっぱすごいでしょ。     起動すると、今回からはどのテーマを制作するかの選択メニューが最初に開きます [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/20090120101506.jpg" rel="thumbnail" rel="lightbox[923]"><img style="border-right-width: 0px; margin: 0px 5px 5px 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="20090120101506" border="0" alt="20090120101506" align="left" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/20090120101506-thumb.jpg" width="174" height="204" /></a> Artisteerが2.0Betaとなって、JoomlaおよびDrupalのテーマも作れるようになりました。これはやっぱすごいでしょ。     <br />起動すると、今回からはどのテーマを制作するかの選択メニューが最初に開きます。これまでのWordPressのテーマとhtmlのテンプレート以外に、JoomlaとDrupal、さらにASP.NetAprication、CodeChargeStudioというメニューが表示されます。最後の2つに関しては1.0の時にもメニューのどこかに表示されていて、チェックすらしていないのでその内見てみることにしますが、いずれにしても、今回はJoomlaとDrupalのテーマ制作をテストしようと思っています。</p>
<p>上の画像はArtisteer起動時に開く選択メニューです。（クリックで拡大）    <br />ご存知の方も多いと思いますが、昨年のCMSアワードというやつだったか・・・確か、1位と２位がDrupalとJoomlaだったと思います。この賞がどれほどの権威がのか、価値あるものか勉強不足でわからないのですが、いずれにしてもあちこちで見かけたので、それなりの評価なのでしょう。確かに、これら2つは使ってみてもそれなりに納得させられるＣＭＳであることは間違いありません。そして、このトップ２のテーマがごく簡単に作れるとなればArtisteerの活躍の場も大きく広がるでしょう。</p>
<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd200901202.jpg" rel="thumbnail" rel="lightbox[923]"><img style="border-right-width: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="CapD20090120-2" border="0" alt="CapD20090120-2" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd200901202-thumb.jpg" width="204" height="189" /></a>&#160; <a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090120.jpg" rel="thumbnail" rel="lightbox[923]"><img style="border-right-width: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="CapD20090120" border="0" alt="CapD20090120" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20090120-thumb.jpg" width="204" height="189" /></a> </p>
<p>実は、インストールしてメニュー周りの変化などを確かめただけでまだ使っておりません。上の2つの画像はJoomlaとDrupalのメニューを選択した時にデフォルトで表示されるデザインです。ほぼ同じデザインが表示されますが、JoomlaとDrupalのアイコンが表示されるのでなんのテーマを作っているのか、とりあえずは一目でわかる状態です。今後少し時間をかけてテスト制作してみようと考えています。</p>
<p>ところで、JoomlaはMamboの流れを受け継ぐ、由緒正しき歴史あるCMSです。そのためデザインテーマの配布サイトも多く、しかも有料で販売しているサイトも数多くあるので、基本的な構造やイメージがわかりやすいのですが、Drupalの方は、以前よりあるにはありましたが、デザイン性の高いCMSとして評価されていたという記憶がないので、そのデザインテーマの配布サイトやテーマ構造を調べたり、配布サイトを探してみたりしたことがありませんでした。デフォルトのデザインは味も素っ気もないごくごくシンプルなテーマが付いているだけです。   <br />第一、ごく最近Drupalをテストしてはいるもののそう詳しくないし、細かな点はまだわかっていないので、新鮮と言えば新鮮ですが、全体の構成がどうなったらいい感じなのかの判断基準がないので少々困りそうです。（Drupalサイトに配布テーマも結構な数並んでいるようなのでこちらもチェックしつつ、どのような状況か調べてみようと思います。）</p>
<p>機能が増えてますます動作が重くなってくると言う心配はありますが、それにしてもこれまで作っていた際の面倒くささが大きく解消されるのですから、これらのCMSに関して、数多くのテーマが登場してくることが期待されます。</p>
<p>★Artisteer2.0Betaは英語版だけで日本語にはまだなっていません。1.0とは別にインストールできるので、1.0を日本語で利用されている方は上書きしないで別々にインストールしておいた方がいいようです。もちろん、1.0のシリアルで動作しています。しかしご注意！あくまでもベータ版なのでできるだけバグやエラー報告に参加するつもりの方が利用される方がいいかもしれません。</p>
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		<title>Artisteerのhtml書類のリメークソフト？</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Dec 2008 02:05:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>

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		<description><![CDATA[Artisteerでは簡単にWordPressのテーマを作成することができますが、残念ながらできないことも多く、手動で直したいと思う場合も多いものです。また、WordPress以外の他のCMSなどに移植したいと考える場合 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Artisteerでは簡単にWordPressのテーマを作成することができますが、残念ながらできないことも多く、手動で直したいと思う場合も多いものです。また、WordPress以外の他のCMSなどに移植したいと考える場合も多いでしょう。そんな時、htmlテンプレートとして出力できる機能を持っていますが、xhtmlで出力するので、通常のホームページ作成ソフトで開くと少し困ることが起こります。</p>
<p>当サイトの記事へのコメントでも書かれていましたが、Artisteerのhtml書類をDreamweaverで開くと大変時間がかかってしまうと同時に、正確には表示されないようです。なにぶん、我が家のDreamweaverは友人が買って送ってくれたMacromedia時代のものを使用しているので最近のDreamweaverのことはわかりませんが、どうなのでしょうか。CSSエディター機能が優れているので活用したいところですが、表示が正確ではないので少々難しい面があります。   <br />また、ホームページビルダーで開いてみると、これはまったくお話にならないほど表示が崩れています。利用しようという気になるほどの状況ではありませんのでこれは論外。</p>
<p>実は、xhtmlを正確に表示してくれるのは、kompozerという無料のホームページソフトです。   <br />これは以前のNetscapeから派生した、案外由緒正しきソフトで、全体的な評価としては決して高いものではないかもしれませんが、このhtml書類をカスタマイズする点においては、結構有効なソフトということができます。無料ですから一度利用してみてはいかがでしょうか。</p>
<p>私は通常は単にエディターで開いてカスタマイズすることも多いので、Dreamweaverの動作の重さに気づいていませんでしたが、ちょっとCSSのエディターに関しては高性能なものを利用したいので他のCSSエディターも探してみました。   <br />ずいぶん昔に開発がストップしてしまっているStyleNoteというエディターがあります。CSSに特化したエディターなので興味があればチェックしてみてください。また、この他にフリーのものでTopStyleLiteというものがあります（英語版）。Kompozerの力不足を埋めるために、このTopStyleLiteと組み合わせて使うと、結構便利です。    <br />その他、プログラム系にも興味があって根性のある方はEclipceやAptanaなども試してみてはいかがでしょうか？なんだか、スコップで掘れそうな穴を大型のユンボで掘っているような気分でもありますが、、、。</p>
<p>今後少し、これらエディターの活用を含め、Artisteerのhtmlテンプレートの利用に関してもチャックしておきたいと思います。</p>
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		<title>Artisteerユーザーからコメントいただいて、うれしい！</title>
		<link>http://www.cmswave.com/2008/12/16/artisteer-original/</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Dec 2008 00:39:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>

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		<description><![CDATA[ Artisteerというソフトが国内でどれほど利用されているのかわかりませんが、現実に利用されている方からコメントいただいて大変うれしいです。    当然といえば当然ですが、私と同じように、その便利さと同時に不満も出て [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20081216.jpg" rel="lightbox[785]"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 10px 5px 0px; border-top: 0px; border-right: 0px" border="0" alt="CapD20081216" align="left" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20081216-thumb.jpg" width="260" height="207" /></a> Artisteerというソフトが国内でどれほど利用されているのかわかりませんが、現実に利用されている方からコメントいただいて大変うれしいです。    <br />当然といえば当然ですが、私と同じように、その便利さと同時に不満も出てくるようで、この不満こそがこれからのArtisteerをよくしてくれる基だと考えています。例えば、パソコンを触ってみてこんなものか・・・と思った人は、そこ止まりです。何とかならないか、もっと便利にならないかと考える人がいれば、もっともっとパソコンは便利になっていくものです。積極的にいい意味での不満は持つべきだと思います。</p>
<p>しかも、Artisteerには面白いことに、始めからメニュー（一番左側のパレットアイコン）をクリックした下から３番目に、「send feedback」という不満を述べる？メニューが付いています。こんなものが付いているソフトをこれまで見たことがありません。   <br />これをクリックするとArtisteerのサイトが開き、バグの報告や問題点、さらにつけて欲しい機能などを書き込むことができます。画面が英語なので英語が不得意だとちょっと気が引けるかもしれませんが、かまうことはありません。私は日本語で書いてしまいました。もしかしたら一人ぐらい日本語のわかるスタッフがいるかもしれませんし、翻訳家だっているのですから伝わらないこともないかもしれません。</p>
<p>という訳で、Artisteerは今後さらに発展する可能性を秘めていると思っています。第一、一度使ってみればわかりますが、サイトで謳っている機能がまだ付いていないのです。サイトからダウンロードしてお金を支払っても、トライアル状態の操作が改善されて正規版になるのではなく、トライアル用の画像が消えて、正規版として使えてるだけで、WordPress以外のJoomlaなどのテーマを作れるようになっているわけではありません。これってよく考えてみれば、現在のユーザーは未完成品を買わされていて、まだバージョンから言えば、1.0になっていない、0.X版ということです。日本人の感覚じゃありえないってところも面白いと思いませんか？</p>
<p>ですから、今購入した方も今後いわゆる1.0版として、Artisteerのサイトで表示している機能がすべて使えるようになるものが登場してもそこまではバージョンアップではなく、現ユーザーが無料で使えると思います。だから、まだまだ改善されたものが登場してくると期待しています。</p>
<p>さて、今回コメントいただいた方も触れていましたが、Artisteerでテーマを作れば誰が作っても全部似てしまう、と書いていましたが、これは現時点ではそのとおりでしょう。自動的に吐き出すデザインは現状持っているデータに依存しているのですから仕方がありません。自動で吐き出したデザインを基本的には手動でさらにカスタマイズして似ていないものを作るしか方法がありません。   <br />私のサイトで無料テーマを100点作るぞ、と書いていたのも、実はバリエーションを作るのが簡単でも、やはり似ていないものを100点作るにはどうしたらいいのかを考えるためにいってみたのですが、さすがに少々行き詰っています。手動で少し工夫しないと現時点ではなかなか難しいかもしれないと考えています。</p>
<p>現時点ではユーザーがデータを登録して、画像データなどのオリジナルを利用できる機能があまりついていません。一部、ヘッダー画像などは利用できますが、その他の背景画像やグレア、グラデーションパターンなどはユーザー独自のものを登録することができませんし、当然使用できないのです。これはあくでも現時点の機能で、こんなことはおそらく近い将来改善されてユーザーの画像を登録できて利用できるようになるのではないでしょうか。   <br />でも、現時点でもほんのちょっとだけソフト自体のカスタマイズ機能があります。それはカラーリングの組み合わせを登録することができます。これは案外重要で、何回も「サジェスト」をクリックしてみればわかるとおり、カラーデータが少ないと、同じ色ばかりが登場します。デザインを変えたのにカラーコーディネートが同じなのです。ぜひ、お気に入りのカラーパターンをたくさん登録することをおすすめします。    <br />でも不思議なのですが、必ずしもその登録したカラーパターンどおりの色にならずに、データをもとに明るくしたり暗くしたり自動的に変色させているようです。そこら辺がちょっとわかりません。また、実際そうかどうかわからないのですが、ヘッダー画像をオリジナルなものをはめ込んで作ってみると、その画像の中のカラー情報を利用して、他のパーツの色を決めるよな動作をしている気がしています。    <br />まだまだ、個々の性能があまり高くなく、不満も残るし、どうしてもデザインが似てしまうのもそのとおりですが、今の状態よりも発展する可能性を秘めているので、期待してやさしく見守りましょう。なんといっても、圧倒的に便利なことは便利なのですから、、、、。</p>
<p>できたら、Artisteerでオリジナリティの高いテーマ作成についての意見交換の場なんてあったら楽しいと思っているのですが、そんなものを面白がってくれる人がいるのかどうだか？</p>
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		<title>Artisteer自体をカスタマイズして性能アップ?!</title>
		<link>http://www.cmswave.com/2008/11/19/design-custumize/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 10:11:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>

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		<description><![CDATA[Artisteerで作ったWordPressのテーマを今日は13点アップしました。実はもっともっと作っていますが、数多く作るとどうしてもArtisteerのデータに依存するので、出来上がるデザインが似てきます。   Ar [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Artisteerで作ったWordPressのテーマを今日は13点アップしました。実はもっともっと作っていますが、数多く作るとどうしてもArtisteerのデータに依存するので、出来上がるデザインが似てきます。   <br />Artisteerを試してみるとわかりますが、基本操作は「Suggest」というボタンをクリックして、Artisteerにあらかじめ登録されているデータをランダムに組み合わせて新しいデザインを作ります。これは当然ですが、ランダムに組み合わせるとはいえ、登録されているデータ量がそれほど多いわけでもありませんので、繰り返しクリックするとどうしても表示されるデザインが似てしまいます。デザインの要素はいくつもあるのですが、中でも色の組み合わせ情報は限りがあり、これは何を作っても煮ていると感じる大きな要素のひとつのようです。</p>
<p>そこで、今日はもっとたくさんテーマを作ろうと思っていたのですが、途中からカラーリングデータを登録することにしました。当然ですが、カスタムカラーデータを登録すれば、Artisteerを利用している他の人が作った同じようなデザインであっても、ずいぶん違う印象になります。さらに、ヘッダーの写真をオリジナルのものに変更すれば、目に付く主要部分が異なるのでずいぶんと印象が異なるデザインを作り出すことができます。</p>
<p>カスタマイズ可能なパーツの数は実は現段階ではあまり多くないのですが、多くのパーツにカスタマイズ機能が加わってくれば、同じArtisteerを利用してデザインするのでも、まったく違うオリジナリティのあるデザインを作り出せるものと期待しています。まあ、しばらく時間はかかるでしょうが、、、。</p>
<p>近日中に100点のテーマ制作を目指しています。もちろん、数多く作ればいいというわけでもありません。それなりのものを用意したいので、なかなか大変です。まあ、誰も期待なんかしないでしょうが、自己満足として頑張ってみることにしています。もし、Artisteerユーザーがいらっしゃれば意見交換のためのコメントなどをお書きいただけたらうれしいです。ところで、国内でこんなソフト何人ぐらい使っているのでしょうか・・・ほとんどいないのかも。</p>
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		<title>農閑期はArtisteerでテーマ作成？</title>
		<link>http://www.cmswave.com/2008/11/18/artisteer-making/</link>
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		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 15:01:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[Artisteer]]></category>

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		<description><![CDATA[今年は農業をやってもいないのにすでに農閑期。まあ、来年からと言うことで。    農閑期に農業者は何しているのかと言えば、ごくあたりまえに、出稼ぎです。     でも私の場合、出稼ぐほどの馬力もなく、さらに仕事にありつく伝 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年は農業をやってもいないのにすでに農閑期。まあ、来年からと言うことで。    <br />農閑期に農業者は何しているのかと言えば、ごくあたりまえに、出稼ぎです。     <br />でも私の場合、出稼ぐほどの馬力もなく、さらに仕事にありつく伝もなく、ハローワークに通ってもいいおじさんには就職の道がないことを痛感している身の上としては、貧乏生活を決め込んで、パソコンの前に座ってネットの世界に遊んでいます。死なない程度にご飯が食えるなら、冬の寒い時期に無理に慣れない仕事をすることもありません。</p>
<p>さて、Artisteerはさらに進歩して、自らが標榜するJoomlaなどのテーマも吐き出せるソフトとしていっそうの改善がなされなければならないはずですが、なかなかそこまでたどり着かず、少々足踏み状態なのでしょうか？    <br />設定した料金と提供できる状態は現時点では異なっていて、残念ながら上位の金額を支払ってもそのとおりには動いていません。私自身もStandardの料金を支払っていますが、サイトで紹介しているとおりの機能は使えないままです。まあ、あえて言うならば、頑張って革新的なソフトを作ろうとしているのだから静かに見守ろうとは思っているのですが、現状あるいは今後の予定などを広報してもいいのかなあ、、、とは思っています。</p>
<p>Artisteerでのテーマ制作に関して言えば、まさに農閑期を利用して、可能であれば100点ぐらいのテーマを作ってみたいと思っているのですが、いつからはじめられるかがちょっと気がかりです。何も目標数を決めて作るものでもないのでしょうが、私の場合、あえて少々無理な目標を設定でもしないと自分に甘い怠惰な性格なので、その内飽きてしまいますからできれば達成できそうで、ちょっとだけ難しそうな、、、、そんな設定をしてみます。</p>
<p>ありがちな、似てしまうデザインを打破しつつ、皆さんに使い勝手のよいテーマが作れればうれしいと思っているのですが、どうなることやら。</p>
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