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	<title>CMSWAVE &#187; お知らせ</title>
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	<description>CMS情報とテーマ＆スキンのカスタマイズ関連情報。</description>
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		<title>今年はCMSがどう変化していくのでしょうか？</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 03:02:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS一般]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[新年明けましておめでとうございます。    CMSが誕生して今年で何年たつのか・・・正確なところは知りませんが、私自身がCMSらしきものにかかわってから早６年になりました。当時はまだそれらを明確に「CMS」だとの認識はな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新年明けましておめでとうございます。    <br />CMSが誕生して今年で何年たつのか・・・正確なところは知りませんが、私自身がCMSらしきものにかかわってから早６年になりました。当時はまだそれらを明確に「CMS」だとの認識はなく、ひとつのサイト構築方法で、「かなり便利」という認識だったかもしれません。しばらくして、XOOPSを利用したり、その他ブログソフトなどを利用してみたりしていました。ブログにしても初めていじってみたのは確かNucleusだったと思います。</p>
<p>今では通常のホームページオーサリングソフトを主に利用することはほとんどなくなり、CMSが主体でオーサリングソフトをサブ的に使う状況になっています。 CMSの便利さを知ってしまうと、手を抜こうというだけではなくコンテンツを充実させることに重点を置き、サイト構築そのものの労力を軽減する方が小規模サイトには向いていると感じています。</p>
<p>思い起こせば初期は、CMSは大規模なポータル系サイト構築を目的にしたものがずいぶん数多く登場し、変遷を重ねてきた気がします。それらはたくさんのモジュールをあらかじめ兼ね備えていて、必要に応じてアクティブにして利用するタイプが多かった気がします。しかし、この１～２年はコンテンツ主体のCMSが登場し、EtomiteからMOSx、TYPO3やDrupalなども広く利用され始めている気がします。やはり国内で利用されるきっかけは国内ガイドサイトの充実とマニュアル本の出版などがきっかけとなることが多いようです。英語圏でそれなりに評判の高いCMSであっても国内サイトが余り充実していない場合やマニュアル本が出版されていない場合には、国内的にはほとんど利用者がいないということも多いと感じています。</p>
<p>さらに、私個人の感想に過ぎませんが、デザインのカスタマイズ性の高さが広い利用のためのもうひとつの大きな要因だと思います。    <br />デザインとは立場の異なるプログラマーが手中にしたままのデザインで、テーマフォルダの中の書類の構成がわかりにくいものや数多いものはやはり広い普及が望めません。それに引き換え、デザイン用テーマ書類がわかりやすいもの、欲を言えば構成がシンプルで汎用性の高いタイプのCMSは広く利用されるという気がしています。     <br />プログラマーが関わっていいのは管理画面のデザインまでで、サイトデザインはプログラマーの手から離して欲しいと思っています。（実は、最近は管理画面のデザイン性の高いCMSが数多く登場し、サイトデザインよりも管理画面のデザインが充実しているものも登場しています。）個人のプログラマーや少人数のプログラマーだけで開発しているCMSやブログの場合で、サイトデザインスタッフがいない場合にはオープンソースのWEBデザインの活用を前提に作って欲しいと思っています。（まあ、そんなことは作っている方にとって関係ないと言われればそのとおりですが。）</p>
<p>一方、国内開発のCMSはどうでしょうか？現在はXOOPSCubeが国内開発CMSというべきものになってしまったのかもしれませんが、唯一このCMS以外は正直言って低調といわざるを得ないでしょう。XOOPSCubeでさえもここ最近は迷走を極めているかもしれません。近年登場した、ec-cubeは高性能のEコマース用CMSですが、高い性能で大変期待が持てるのですが、ことサイトデザイン用のテーマに関しては魅力を半減させてしまう構造だと感じています。管理画面とサイトデザインのデザイン用書類や画像などを明確に分離できていない気がしますし、サイトデザインの管理機能、カスタマイズ機能はうまく機能していないと思います。</p>
<p>その他、国内ではCMSがオープンソースという概念の元で開発されることが少なく、まだまだ浸透していないのか、昔ながらのCGI作者が唱えていたような著作権を放棄していない云々の記述も多く見られ、GNUやMITなどの明確なライセンス宣言をしていることも少ないようで、開発者以外に多くの開発参加者を得て開発するようなCMSはほとんど生まれていないのが現状でしょう。   <br />多くは個人の開発によるもので、上に触れたように開発者はデザインのことを勉強したことも考えたこともない、という場合も多く感じられ、ほとんどデザインされていないフラットな見栄えのしないデザインのままでサイト構築され配布されている場合も見かけられます。    <br />多くのCMS利用者はCMSに出合った際に、そのCMSの配布サイトがどのようなデザインのサイトになっているかを見て、自分がどのようなサイトを作れるかを想像するはずです。ところが国内の場合、正直言えば、配布サイト自体が魅力あるデザインのサイトになっていない場合が多いのです。配布サイト自体のデザインをプログラマー自身がうまくデザインできないなら、もっともっと積極的にオープンソースのデザインを活用して、開発をプログラミングに集中していけばいいのに、と考えてしまうのです。</p>
<p>おそらく今年も数多くのCMSやBlogがアップグレードされ、さらに新登場するだろうと思います。特に、広がりを見せているコンテンツ系のCMSやLiteCMSなどを中心にウォッチングを続けていきたいと考えています。</p>
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		<title>「メイリオ」による表示の崩れを直しました。</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 01:17:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[当サイトをご覧いただいている方から、サイト表示の崩れをご指摘いただきました。   原因は表示フォントが「メイリオ」（使用ブラウザはFirefox）だったことによるメニューのオーバーフローでした。私のPCはボロマシーンでX [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当サイトをご覧いただいている方から、サイト表示の崩れをご指摘いただきました。   <br />原因は表示フォントが「メイリオ」（使用ブラウザはFirefox）だったことによるメニューのオーバーフローでした。私のPCはボロマシーンでXPなのでまったく気が付きませんでしたが、VISTAを利用されている方はもしかしたらメイリオを利用されていて、同様に表示が崩れていたのかもしれません。大変失礼いたしました。    <br />確かに、ユーザーごとに表示フォントが異なるのですから、このような現象が起こりかねませんので、当サイトからのダウンロードテーマをご利用の際にもヘッダーメニューの左右幅に余裕を持たせてご利用いただいた方がいいようです。</p>
<p>最近、当サイトではArtisteerを利用してWPテーマを作成していますが、多くの場合ヘッダーの上かもしくは下にメニューを配置しています。左右に１行で収まっている場合には問題ありませんが、ページを作成した際にそのタイトルが長い場合には、１行に収まりきらず２行になってあふれてしまいます。ページのタイトルを短めに設定して左右に収まるように調整したりしているわけですが、左右ぎりぎりに収まっている場合にはフォントの違いによる微妙な拡大で、今回の現象が起こっていたようです。   <br />あふれたメニューが２行になり、２行目のメニューがサイドバーを押して、さらにこのサイドバーがメインブロックを押してしまって、入りきれずにサイドバーの下に表示されるという現象でした。</p>
<p>こうした現象は、WordPressのサイトからテーマをダウンロードして利用する際にもごくたまに見かける現象で、サイドバーなどに連続した英数小文字（長いURL等）が入っていたり、左右幅が入りきれない画像が入った場合などにも起こることがあったかもしれません。ちょっと正確ではないかもしれませんが、ブロック配置が崩れてしまうような場合には、サイドバーかメインブロックの左右幅を少し小さめに設定すると、正常に配置される場合があるので、ダウンロードテーマで同様の現象がある場合には試してみてください。</p>
<p>今回私自身、メイリオを利用して当サイトを表示させて確認したのですが、どうもこの「メイリオ」というフォントがMicroSoftが謳っているほど表示がきれいなのかどうか良くわかりません。通常は「MSゴシック」もしくは「MS Pゴシック」などで表示している場合が多いと思いますが、私自身はこちらのフォントの方が表示がきれいに思えます。文字がある程度大きい場合には、ボリューム感のあるくっきりしたフォントだとは思いますが、通常の本文で利用している12px前後の表示だと変なにじみのようなものが感じられ、どうも好きになれません。まあ、フォントデザインというのも個人個人の好みですし、慣れもあるのでしばらく愛用すれば慣れてくるのかもしれませんが、、、。</p>
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		<title>FC2ショッピングサイトのデザインカスタマイズサービス開始</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 10:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[ 当サイトでWordPressの有償テーマ販売を再開いたしましたが、これで利用しているのがFC2のショッピングサイトです。実は、他のショップではダウンロードコンテンツ販売に対応しているショップがほとんどありません。この他 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/fc2-template.jpg" rel="lightbox[781]"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 0px 5px 5px; border-top: 0px; border-right: 0px" border="0" alt="fc2-template" align="right" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/fc2-template-thumb.jpg" width="260" height="200" /></a> 当サイトでWordPressの有償テーマ販売を再開いたしましたが、これで利用しているのがFC2のショッピングサイトです。実は、他のショップではダウンロードコンテンツ販売に対応しているショップがほとんどありません。この他で無償で利用できるのは、ルミーズが提供しているショッピングカートぐらいしか思いつきません。ダウンロードができるのもさることながら、、無料で利用できるショッピングサイト構築サービスとしては今のところFC2がもっとも優れていると思います。</p>
<p>多くの方が利用していて、私が住んでいる地域の企業なども利用しているようですが、どうもデザイン的には使いにくいらしく、デフォルトのデザインのままで利用し、通常のホームページ制作ソフトでフレームを作ってその中に表示させている例もよく見かけます。どうやらショップデザインとして用意されているものは使いにくいものがほとんどですし、カスタマイズをしようにもそんなノウハウを持っている方が社内にいるということもほとんどありませんから、結局は作りやすい方法で利用してしまうことになるようです。   <br />第一、無料のショップを利用しようというのですから業者に頼んで多くの費用をかけて利用するというつもりはないわけですから当然のことです。</p>
<p>そこでカスタマイズといってもたくさんの費用をかけてこったデザインをするというよりは、基本的に自社の製品や関連するイメージを利用してシンプルにカスタマイズできればいいのであって、今のFC2が用意しているような関係のないイラストが入っているようなデザインでは使いようがありません。   <br />当サービスとしては、３つほどの基本パターンを用意してヘッダーなどの画像のほかサイドバーやメインコンテンツのタイトルバー、あるいは社名ロゴなどを入れるなどの簡単なカスタマイズをするサービスをご用意しました。ショップサイトにはまだ１点しか掲載していませんが、３点ほど用意する予定です。</p>
<p>費用はたったの１万円ということにしたので、カスタマイズ対応のデザインがあまり多くては当方の負担も大きくなり、１万円ではやる気になれないというのでは、お客様にも失礼です。まあ、比較的簡単なカスタマイズではありますが、画像をご用意いただければ、簡単とはいえ見た目は結構オリジナルデザインの感じにはなると思います。年内にも３パターンをご用意してちゃんと対応できるよう設定しようと考えています。   <br />100年に一度の経済的ショック状態だからこそ、誰かに商品を売ってもらうよりはネットを使って自前のショップを立ち上げるのもかなり有効な手段です。ぜひ、ご利用いただきたいものです。</p>
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		<title>サイトテーマ変えてみました。</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 07:59:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[前のサイトヘッダーにあった粋がったやり手ビジネスマン風兄ちゃんが、年をとってやわらかくなって、今こんな感じで～す、ってイメージかも。健康に気を使って、「エコエコ」言いながら、通勤や営業に自転車を使ってるオヤジが、どこかに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前のサイトヘッダーにあった粋がったやり手ビジネスマン風兄ちゃんが、年をとってやわらかくなって、今こんな感じで～す、ってイメージかも。健康に気を使って、「エコエコ」言いながら、通勤や営業に自転車を使ってるオヤジが、どこかにいそうな気がしてきます。見た目はまったく違いますが、年恰好は何のことはありません、自分によほど近いので、作っていて共感が沸いてきました。</p>
<p>もちろん今回のテーマもArtisteerで作っていますが、残念ながらArtisteerだけで完結しているわけではありません。手動であちこち修復しています。決してたくさん直しているわけでもありません。ヘッダーロゴの他は10箇所にも満たない箇所を手動で修正している程度です。Artisteerでできないものを無理やりやっても仕方がありませんから、後で不具合を手動で直す方がよほど簡単です。</p>
<p>現在、有償・無償のテーマをたくさん作っているくせに、自分のサイトテーマはどこかで見つけてきたものを利用していたのではなんだか本末転倒です。ようやく作る気になって、なんとかやっつけ仕事で作りました。これからも楽しいものを作って見たいと思っています。</p>
<p>現在、当サイトで作成している有償WPテーマにはWPテーマと同デザインのhtmlテンプレート書類を同梱しています。実はこれが案外利用価値があるのではないかと思っています。   <br />例えば今、当サイトの有償テーマの販売にはFC2の無料ショッピングサービスを利用していますが、これはテンプレートの数が極端に少なく、ほとんど増やす意図はないようです。実は、FC2のブログのテンプレートを移植できる機能があるので、おそらくそちらを利用してもらおうという考えなのかもしれませんが、FC2のブログ用のテーマの多くはさすがにショップには利用しにくいものが多く、どうしたらいいのか迷ってしまう方もいるのではないでしょうか。このような場合、WordPRessで作るブログサイトをホームページにして、そのデザインと関連付けてFC2のショッピングサイトのデザインをhtmlテンプレートでカスタマイズしてしまうというのもいいのかもしれません。</p>
<p>もちろん、会社のサイトであっても独自ドメインでなくてもいいとお考えならWordPressを使うまでもなく、FC2のブログのテーマも自前で作成し、しかもそのデザインをFC2のショッピングカートに移植できれば一番経済的で手間がかからない・・・かもしれませんが。</p>
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		<item>
		<title>有償テーマも製作中。なぜか、自分の分が作れない!!</title>
		<link>http://www.cmswave.com/2008/12/10/theme-for-sale/</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 13:03:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressテーマ]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[無償テーマだけではなく有償テーマも製作中です。よろしければ左のメニュー「ビジネス用WPテーマ」から、ごらんください。
馬鹿な話ですが、配布テーマを制作しても自分の分がなかなか作れません。どうしてもこったものにしたくなった [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>無償テーマだけではなく有償テーマも製作中です。よろしければ左のメニュー「ビジネス用WPテーマ」から、ごらんください。</p>
<p>馬鹿な話ですが、配布テーマを制作しても自分の分がなかなか作れません。どうしてもこったものにしたくなったり、必ずしもArtisteerの性能の範囲ではなく、手動での修正も含めて気に入ったものが作りたくなるので、なかなか自分の分が作れなくて困ってしまいます。まあ、あせることもありませんので、ゆっくり作ることにしましょう。</p>
<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd200812104.jpg" rel="lightbox[697]"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 0px 5px 10px; border-top: 0px; border-right: 0px" border="0" alt="CapD20081210" align="right" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20081210-thumb4.jpg" width="244" height="206" /></a> さて、現在当サイトで用意しています「ビジネス用WPテーマ」（有償）は、お店や商売をしていてる方が自社用のホームページ制作をブログでやってみようかとお考えの方がいれば、そんな方の背中を押してあげられるテーマを作りたいと考えて制作しています。    <br />小規模企業や個人事業者の場合でも、いくらか関心のある方ならすでにホームページを作っている方がほとんどかもしれません。まだ作っていないと言う場合には、やはり社内に製作スタッフもいないし、低コストで制作を受けてくれる事業者が近くにいない、あるいは作ってみてもどんな意味があるのかわからない・・・など、これまで作らなかった理由もさまざまでしょう。</p>
<p>しかし、今の時代、ある意味でホームページがない会社はこの世に存在しないのと一緒だとさえ言えるのです。仕事でお目にかかった方が会社に戻った後に、ホームページでどんな会社かチェックして見ようなどと思って検索しても出てこないとしたら、がっかりです。それだけの会社だと言うレッテルが貼られてしまうということだってあるかもしれないのです。   <br />ホームページを作ることはさほどの労力がかかるわけでもありませんし、費用だってたかが知れています。それを惜しんでいる企業はやはりそれなりと判断されても仕方のない部分があると言わざるを得ないのかもしれません。</p>
<p><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd200812105.jpg" rel="lightbox[697]"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 5px 5px 0px; border-top: 0px; border-right: 0px" border="0" alt="CapD20081210" align="left" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/capd20081210-thumb5.jpg" width="232" height="196" /></a> さて、そんな場合、ブログでホームページを作ってみては・・・というのが当サイトの提案ですし、CMSは大変役に立つ道具だとご紹介しています。中でもWordPressは簡単でメンテナンスにも最適ですし、SEO対策にも優れたツールです。ぜひご利用いただきたいと考えています。そしてさらに、小規模事業者や個人事業の方、お店や飲食店を経営される方などにも積極的に活用していただきたいと考えています。今更、通常のホームページ制作ソフトをおぼえてホームページを作ることなんて考える必要さえありません。最も簡単で最も効率的な方法を始めから選択すればいいだけだと考えます。</p>
<p>今当サイトが制作するWordPressテーマは町の小さな商店や飲食店を経営している方が自らホームページを造ってみようと考える際に役立つように、ピンポイントで絞り込んだ数々のテーマを制作しようと考えています。和食や洋食屋さん、鮮魚店やカレーショップ、喫茶店、ケーキ屋さんや中古車販売店、修理工場などなど、私の身の回りにあるごく一般的な事業者を対象として、ブログによるホームページがイメージしやすいように各業種ごとのテーマをご用意しようと考えています。もちろんそのまま利用してもいいでしょうし、ヘッダーの画像だけを自社のものを交換してご利用いただければさらにいいと思います。すぐにでも使えそうと感じていただけそうなテーマを作っていこうと考えています。</p>
<p>また、当サイトで無償配布のテーマを利用してヘッダー画像を交換して利用したいが自分ではわからないという場合にも有償ではありますが、自社の商品画像や店舗外観画像などと、ヘッダー画像を交換してテーマをおつくりするサービスを用意していますのでご要望があればお気軽にお問合せください。（※当サイトでは掲載していませんが、WordPressのサーバー設置サービスも行っています。必要があれば、あわせてお問合せください。）</p>
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		</item>
		<item>
		<title>最強ブログエンジンWordPressをさらに活かすために！</title>
		<link>http://www.cmswave.com/2008/12/05/blog-powerhtml/</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 00:45:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressテーマ]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[あまたあるBlogエンジンの中で、その性能や価格、使い勝手、情報量など、ユーザーの立場で総合的に判断すれば、他の製品を圧倒してWordPressが一番だと確信している。
最強であるためにはどのような要素が必要なのか・・・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あまたあるBlogエンジンの中で、その性能や価格、使い勝手、情報量など、ユーザーの立場で総合的に判断すれば、他の製品を圧倒してWordPressが一番だと確信している。</p>
<p>最強であるためにはどのような要素が必要なのか・・・。やはり第一に使いやすさだ。   <br />まずは価格、これはオープンソースで無料で使えるのだから、使いやすいことこの上ない。個人ユーザーは無料だが、ビジネス用は有料などと言うBlogeエンジンもあるが、そんなわずらわしいこともない。    <br />日本語化が進んでいて、本体に関しては日本語利用での問題はない。プラグインやテーマなどを利用する際には英語である場合が多い点は改善の余地はあるが、これらに関しても日本語情報が増えつつあり、日常的な利用を妨げることがない。    <br />使い勝手に関しても日々改善されていて、近々出るであろう2.7もまた、ますます使いやすそうなアイコンを多用した管理画面になっているようだ。さらに期待される。</p>
<p>さらに大きな点だが、ブログとしての機能に加えページ機能を持っている点が大変大きい。これはブログがCMSへと脱皮するキーポイントだ。これがなければ最強かどうかを検討するに値しないと言っても良いほどだ。   <br />もうひとつ重要なことは、ブログの持つSEO機能だ。これはやはり大いに注目せざるを得ない状況になっている。WordPressだけが持つ機能というわけではないが、ネット上のブログ環境が整い、自動的な更新情報のやり取りが行われ、アクセスアップにつながる構造をネットも持ち、ブログ自身が持つことで、かつては手動で行っていたSEO対策を意識することなく自動で行えることは、特にパソコンやホームページに詳しくない人、新しくサイトを立ち上げる人にとってはありがたい機能のはずだ。</p>
<p>さて、WordPressにはいいところばかりで、マイナス面はまったくないのか、といえばもちろんそんなことはない。   <br />上にも挙げたように、機能を拡張をしようとしてプラグインなどを利用しようとすれば、どうしても英語の問題に突き当たる。テーマもまた英語圏のものがほとんどで、日付表示などが日本と異なり修正が必要だ。    <br />WordPressだけのマイナスではないのだが、サイトのデザインが原則１点だけでブログ部分もページ部分も同じデザインになってしまう。どうしてもブログの構造に拘束されて、少し込み入ったレイアウトやカテゴリーごとのデザインの変化などを求めるのは難しい。    <br />もう一点、エディターの機能には限界があることだ。いくら高性能のブログエディターが開発されたとしても、ブラウザから利用している時点でいくつかの問題が残ってしまう。これはCMSの宿命だ。やはり、ワープロやホームページ作成ソフトに比べればどうしても機能が劣るのは否めない。</p>
<p><u><strong><a href="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/05.jpg" rel="lightbox[612]"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 10px 5px 0px; border-top: 0px; border-right: 0px" border="0" alt="05" align="left" src="http://www.cmswave.com/wp-content/uploads/05-thumb.jpg" width="220" height="196" /></a> そこで簡単な工夫に過ぎないのだが、これらのマイナス面を補強するために、当サイトではWordPressテーマにあわせて同じデザインのhtmlテンプレートを同梱した有料テーマの販売を開始した。</strong>      <br /></u><a href="http://www.cmswave.com/business-theme-00/">（※WPテーマ販売については左のメニュー「ビジネス用WPテーマ」をご覧ください。）</a></p>
<p>なにもページ機能があるのだから、htmlを利用して静的ページを作るまでもない、と考えるのは早計だ。やはり、何をする上でも時には「手動の方が便利」と言うことがあるものだ。</p>
<p>例えば私は今、不動産サイトを管理しているが、それはXOOPSを利用している。物件一件一件のガイドページはすべて普通のhtml書類で作成してリンクさせている。ページ数がどんどん増えていくと予想されるものやカテゴリーに分けて、それらが10ページ、20ページと増える場合、また、たくさんの写真を貼り付ける場合や少しレイアウトが込み合う場合などは圧倒的にホームページ作成ソフトで作る方が簡単で、手間がない。サーバー上でディレクトリごとに管理できる点や保存性が高まる点、万一のサーバーの引越しも不安がないなど、、、。   <br />何も１つのCMSやブログにこだわる必要もなく、CMSとhtmlのいいとこ取りでホームページを運用する方が便利であり楽しく多様なサイト構築が可能だと思う。当サイトの有料テーマはある程度ショップや事業者の対象を限定して作成する予定であるが、もちろん他の業種でもヘッダー画像を交換すれば流用できる。    <br />ブログだけではサイトのデザインが物足りない、写真を多用するページが作りにくいと悩んでいた方にはぜひ利用してみていただきたい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お気に入りCMSのガイドを用意しました。</title>
		<link>http://www.cmswave.com/2008/05/24/okiniiri/</link>
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		<pubDate>Sat, 24 May 2008 03:23:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[私が実際に使っているCMSと気になってチェックしたCMS、また最近とみに目に付いてきたliteCMSなどの簡単なガイドを用意しました。どのようなCMSを使おうか考えている方の参考になればと思います。
以前はモジュールを組 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私が実際に使っているCMSと気になってチェックしたCMS、また最近とみに目に付いてきたliteCMSなどの簡単なガイドを用意しました。どのようなCMSを使おうか考えている方の参考になればと思います。</p>
<p>以前はモジュールを組み合わせて利用するタイプの「ポータル形」と呼ばれるCMSが主流を占めていましたが、今日ではMODxやTYPO3のような通常の静的ホームページを作るタイプの「コンテンツ系」（私が勝手にそう呼んでいる。）のCMSも増えてきています。しかしながら、コンテンツ系は適当にモジュールを組み合わせれば、一応それなりに見栄えのするタイプではなく、ホームページを作るようにつくるため、やはりある程度ガイドが欲しいのです。ところが、日本語化が進んでいるものがほとんどないので、日本ではあまり利用が進まない気がしていました。</p>
<p>しかし最近、MODxの解説本が発売されたり、TYOP3のサポートサイトができたりしているので、今後の利用が期待されます。<br />
テンプレートのカスタマイズなどはさすがにちょっとノウハウが必要なので、直ぐに簡単に作れるというものでもないですが、実はdreamweaverなどで、通常のホームページを作る感覚に近いものなので、デザイン性の高いオリジナリティのあるサイト構築が可能になっていくと思われます。</p>
<p>とりあえず、サイドメニューの「ページ一覧」にある「お気に入り＆気になるCMS」にガイドがありますので参考にしてみてください。</p>
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		<title>WPはテーマが豊富、でもちょっと修正が必要なのが難!?</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Oct 2007 03:59:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress情報]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[WPは世界中でもっとも利用されているブログソフトです。そのおかげで、大変多くのテーマが作られて無料で利用することができます。でも、ほとんどは英語圏のデザインによるものなので、日付やその他、日本語との表記の違いがあって、さ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WPは世界中でもっとも利用されているブログソフトです。そのおかげで、大変多くのテーマが作られて無料で利用することができます。でも、ほとんどは英語圏のデザインによるものなので、日付やその他、日本語との表記の違いがあって、さすがにそのまま利用できいるものも実はほんに一部に過ぎません。<br />
また、日本語表記の違いだけではなく、サイトの構成によって少し使いにくい面を含むテーマも多いものです。例えば、ページのメニューをヘッダーに付けたデザインの場合には、ページ数が多くなる場合にはヘッダーからあふれ出して見た目にも悪いデザインになってしまいます。しかし、あらかじめヘッダーメニューを前提としたデザインからメニューを削除してしまえば、今度はでデザインとして魅力のないものになってしまったり、間抜けなデザインになってしまうこともあります。それでは台無しです。</p>
<p>しかし、こうしたデザインの中から選んであれもこれも日本語に適し、レイアウトが崩れないように修正した後に再配布するということも以前は行ったこともありますが、WP自体のバージョンアップがあれば対応できなくなる場合もあり、デザインも機能も陳腐化してしまうスピードも速いので、たくさんのテーマを修正して再配布するのもあまり現実的ではなりませんでした。<br />
そこで今後、海外のテーマのちょっとした修正で再利用しやすいような、簡単なカスタマイズ方法のガイドページを用意しようかと思っています。例えば、テキストブロックの左右のマージンを修正する方法や文字の大きさの調整、微妙な揃えの修正方法など、私自身難しいことはあまりできないので、できるだけ簡単に修正できる範囲でご案内したいと思います。</p>
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		<title>テーマへのリンク切れ修正しました。</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Oct 2007 23:56:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress情報]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[大変申し訳ありません、テーマコーナーへのリンク切れに気づかずにいました。
準備中の段階でリンクしていたものをそのままにしていたので、古いアドレスにリンクしていました。引っ越した後も古いアドレスにデータを置いておいた時は気 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>大変申し訳ありません、テーマコーナーへのリンク切れに気づかずにいました。<br />
準備中の段階でリンクしていたものをそのままにしていたので、古いアドレスにリンクしていました。引っ越した後も古いアドレスにデータを置いておいた時は気づかずにいたのですが、その後削除した時にリンクの修正をしないままでいたというわけです。少し古くなったテーマやスキンですがご利用ください。</p>
<p>数日前、WPの次世代テーマになるのではといわれている「sandbox」のことがようやくどういうものかわかってきました。<br />
なにぶんインストールしても説明に書かれているようなメニューのようなものが表示されるわけでなし、テーマそのものを選択してもレイアウトの途中みたいな大雑把なレイアウトで表示されるだけで、これがどうして次世代のテーマなのか・・・一向にわかりませんでした。<br />
翻訳サイトの説明でもよくわからないしそのまま放っておいたのですが、再度sandbox用のテーマをアップしてみると、ようやく表示されたというわけです。私以外にも、このsandboxをどう利用するのか疑問に思っている方のためにちょっと解説。</p>
<p><strong>★利用方法</strong><br />
・WPを最新版にアップグレードする。（現在WP2.2.3）<br />
・sandbox0.9.8を通常のテーマのように「themes」 フォルダへアップロードする。<br />
・sandbox用テーマを同様に「themes」フォルダにアップロード。<br />
・メニューの「表示」をクリックすれば、通常のテーマのように表示されるのでその中かなら表示させたいものをクリックして表示させる。</p>
<p>上の説明を読むと、なんだ普通ジャン！<br />
という感じなのですが、この当たり前のことにしばらく悩んでいました。<br />
実は、WPの少し前のバージョンではsandboxは「表示」画面に表示されますが、sandbox用のテーマはエラーで表示されず、下のほうにエラー表示されていました。<br />
ローカルのパソコンの中には少し前のWPを入れたままだったので表示されずに悩んでいたというわけ。仕方がないので、英語版の最新の2.3でテストしたらちゃんと表示され、国内版をバージョンアップすると表示されたというわけなのです、、、ありゃりゃ。</p>
<p>それともうひとつ肝心なのは、K2などのテーマを触ったことがある方などはちょっと勘違いするかもしれないのは、sandbox自体を「表示」画面で選択することで何らかの操作を行ってsandobox用のテーマを表示させるのではないかと思い込んでしまいがちです。実は私がそう、、、。ところが、sandboxはまったく選択する必要がなく、sandboxを「themes」フォルダに入れておけば、sandbox用に作られたテーマも自動的に表示されました。</p>
<p>さてこのsandbox、どうなるかはわかりませんが、それ用のフォルダをあけてびっくり。CSS書類とテーマ用のイメージが入っているだけ。ほとんどCSS書類だけで、デザインを行い、後はsandboxがテーマとして機能しているという、確かにカスタマイズが大変簡単！という方法のようです。再度チェックしてみて気がついたことがあればまたこちらで報告したいと思います。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>CMSWAVEは一応、引越し完了です。</title>
		<link>http://www.cmswave.com/2007/08/27/move/</link>
		<comments>http://www.cmswave.com/2007/08/27/move/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Aug 2007 00:51:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>syunsai</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日だいたいのデータを引越しさせてほぼ完了に近かったのですが、古いディレクトリと新しいディレクトリの名前だけ入れ替えてすべて完了かと思ったら、これがエラーで表示されず、おなかもすいたので作業をやめてしまいました。
以前、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日だいたいのデータを引越しさせてほぼ完了に近かったのですが、古いディレクトリと新しいディレクトリの名前だけ入れ替えてすべて完了かと思ったら、これがエラーで表示されず、おなかもすいたので作業をやめてしまいました。<br />
以前、早く切り上げたくて失敗したこともあれば、いっぱい飲みながら自分のサイトを直していたら、うっかりデータを消してしまったことがあったので、ローカルのデータがバックアップされているようなものはともかく、サーバーの作業はそんなときはやらないと決めていたのでやめちゃいました。</p>
<p>それはそうと、ともかくCMSWAVEはWordPressによって再構築いたしましたので、しばらくWordPressネタをチェックして、サイトを快適にするとともに、WordPressの関連サイトやためになるTipsサイト、テーマの配布サイトや使えるPluginなどがあれば、ご紹介したいと思います。<br />
また、テーマのカスタマイズ方法などのTipsにも触れられれば触れたいのですが、当方としてもさほどのノウハウがあるわけでもないので、ネット上で学習してからお知らせできるようにしていければと思っています。</p>
<p>また、 サーバー移転を機会に、WordPressに変更したのと同時に、今回バージョンアップして再オープンソース化の動きがあるMovableTypeについてもちょっとチェックしておきたくなったのでサイトを立ち上げてみました。CGIタイプでサイトの書き換えをしなくては表示されないブログが面倒くさくていやだったのですが、その点は同じでしょうが、静的ページ作成や複数サイト作成など、MTならではの機能もあり、CMSでホームページが作れるという方向性はなかなかいいので、操作性や機能性などを機会があればチェックしておこうかと思います。</p>
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